[155] ホストって儲かる :素人です :2010/03/12(Fri) 22:37 - ホストしてるわけじゃないんだけど、土日だけ似たようなことしてんだよ。
適当に話を聞いているフリしとけばいいし、可愛かったらそのまま食えるし。
なによりマネーがホクホクだしな(笑)
http://quitblue.com/en/p2t7f92/
[154] 肌色のリンホフカラー :E.Kurimura :2010/03/10(Wed) 20:24 - リンホフカラーの具体的なお話はわからないのですが、
”肌色のリンホフカラー”は私も素敵だと思いました。
同じ色の三脚もあり、本多さんもこの組み合わせを楽しんでいました。
使う喜びが仕事への意欲にも繋がるように思います。
私はレンズについているリンホフのマークも感動しました。
加減がわからないので、壊したらいけないと遠目に眺めていましたが、楽しかったです。
そう言えば、昔、肌色のリンホフを手に入れた方にグリスを分けていらっしゃいました。
もう同じものは手に入らないかもというような話をしていたように思います。
大量に使うものではないので十分のようでした。
[153] リンホフ・カラー :kubota :2010/03/06(Sat) 23:34 - はじめまして
肌色のリンホフカラーは素敵ですね
リンホフカラー45(ビューカメラの方)は2種類あるのでしょうか?
バックが上がるタイプと、上がらないタイプ?
どちらが使いがっ手がよいのでしょうか?
バックが上がるタイプの名称は正確にはなんというのでしょうか?
また、いずれのタイプも年代ものですが、蛇腹の交換はまだかのうなのでしょうか?
[152] Re : レンズ :fujii :2010/02/11(Thu) 10:17 - シャッターで触る箇所はシャッター速度と絞りを別にすれば
・コッキングレバー(シャッターをチャージする)
・レリーズレバー(シャッターを切る)
・プレスフォーカスレバー(シャッターを全開にする)
の3つだけ(レバーは形状としてはボタン状もあります)とシンクロ接点。
シャッターが切れるのであれば残り1つのレバー(ボタン)がプレ
スフォーカスでそれを動かせばシャッター全開になるはずです。
私の手持ちではグラフレックスのシャッターはチャージした後
にプレスフォーカスという手順ですが一般的なコパルのシャッ
ターはチャージの有無に関わらず任意に開閉できます。
ネコの写真を撮るようになって大判を使わなくなりました。大判
は1枚撮るのに30分かかったりしていましたがルーペでじっくり
ピントを確認したりポラロイドで構図を確認したりと撮影のプロ
セスを楽しんでいたように思います。
[151] レンズ :E.Kurimura :2010/02/09(Tue) 21:16 - fujiiさん、ありがとうございます。
木村さんのレンズの開放がうまくいかれてるとよいのですが。
今さらですが、本多さんにいろいろ伺っておけばよかったです。
改めてHPのLinhofやGRAFLEXのレンズの写真を見ると、使いこなせるようになる努力が必要と思いました。
HP(トップに戻る)→カメラの旅→カメラ
ある方にレンズの開放の仕方を見せていただきました。(うまく説明できません)
レンズは向かって右上にシャッターがあり、それをセットして、
その横下にあるレバーを押し下げると開いたような?
また左下側のレバーを動かすと開放になるような?(わからない話ですいません)
そういえば、リンホフで撮影をする時は手鏡を用意して(レンズの下側は見辛いので)確認していました。
撮影物の移動はファインダーの中では数ミリの世界なので、指先でちょっと押しただけでも行き過ぎたり、
訳も分らずお手伝いしたのが懐かしいです。
[150] re:リンホフのレンズの開放の仕方 :fujii :2010/02/04(Thu) 13:59 - レンズを開放にするためにプレスフォーカスという機能がついて
いるはずですがコパルシャッター以外は使ったことがないので詳
しくありません。
色々と操作されてのご質問と思いますがプレスフォーカスが
無いシャッターがあるようなのですが。
http://www.skgrimes.com/compur/slftime/index.htm
無ければTをつかうかロック付きのレリーズでBを使うか・・・。
[149] リンホフのレンズの開放の仕方 :木村 :2010/02/04(Thu) 03:43 - 訳あってリンホフテクニカ手に入れました。
しかしながら使い方が分からず困っています。
セットしていざ被写体をのぞこうとしますが
レンズの開放の仕方が分かりません(すみません初心者で)
よろしければレンズ開放の仕方をご教授できないでしょうか。
シュナイダー150mm f5.6
[148] キーワード :E.Kurimura :2010/02/02(Tue) 22:19 - データを整理していたら見つけました。
小学生のワークショップのお手伝いをした時のメールから。
本多さんの言葉がキーワードのようです。
最近、教養という言葉を使われ消化しきれずにいたり、
段取りを自分で決めれたらいいのにと思う事がありました。
本多信男
目的が無事達成されてよかったです。
関係者の努力はむろん、仕事の進め方がよかったのだと思います。
とくに段取りがきちんとできていたからでしょう。
段取りがきちんとできていれば、仕事の大半はできたようなものです。
手仕事の職人は一日の仕事が終わると、翌日の段取りをして帰ったものです。
中学か高校生のころ、足跡だか足音というテーマで作文の課題がありました。
いきなりそう言われても戸惑います。考えた挙句「夕闇迫る林道」を歩いた
経験を思い出しました。すると次から次と書けてしまうのです。
この場合は段取りというよりも経験ですが、事前の「なにか」が必須なのです。
子供たちは純粋です。発想にびっくりするのは思考の自由 を失いかけているか
らです。かつては「教養が邪魔をする」と言う冗談? がありました。
幸いボクは教養が足りないのですが、それでも邪魔をするんです。
本来教養はいいのですが、問題は生半可な知識や既成概念でしょうね。
今回の授業は子供たちの印象に残るでしょう。自主的にテーマを変えて試みる
生徒もいるでしょう。表現技術を身に付けることは自己表現と個性を発揮する
手段でもあります。それは偏に社会人として必須の要素です。
HP(トップに戻る)→郷愁の秋田→学校に「夕闇迫る林道」があります。
[147] 沖縄 :E.Kurimura :2010/02/01(Mon) 21:56 - お土産で沖縄のちんすうこうを頂いた。
塩味のちんすうこうは白くてオシャレな感じだった。
このちんすうこうを食べながら、友人の引っ越し葉書を読んだ。
札幌から沖縄へ。真逆の移動はおもしろそう。
ご主人が転勤族なので大変だろけど、視野が広がるような印象を持つ。
暖かいお正月だったんだろうな、うらやましい。
そして指方さんのHPで沖縄のスケッチを拝見。
光がちがえば、色も鮮明ですね。
沖縄をライフワークで撮影している方のアルバムを拝見した。
そこには象の檻が写っていた。そして撤去された写真も。
このとき象の檻という言葉を知った。
東京は今夜は雪が降るかもしれない。
歩道が氷ると靴が滑るのでとても怖い。
雪国で靴を買うと、底がしっかりして滑りずらい。
靴底の仕様は重要です。
[146] 盆地の空 :E.Kurimura :2010/01/12(Tue) 23:27 - 東京では初雪が降った所もあるようですが、見る事ができませんでした。
実家でのお正月は大雪の心配をしていましたが、さほど積もらずホッとしました。
(三年に一度くらい元旦から雪掻きです)
年末は天気が良く空気が澄んでいて、北の山々がはっきり浮き出ていました。
こんなに山が近く見えるなんて、あらためて盆地なんだなと実感。
俳人の金子兜太さんが盆地の人は空に上がる花火により惹かれるようだ。
というような話をなぜか思い出しました。
今年のカレンダーはマチスにしました。気分がかわりました。
輸入モノなので祝日のシールを自分で貼りました。
日付が黒いので、つい日本のカレンダーで確認してしまいます。
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