3匹の猫がいますが、それぞれ性格も違い、日常の過ごし方まで違うのに驚かされます。唯一共通するのが散歩。必ず後をついてきて、木に登ったり、お互いにジャレあったり、走り回る。そんな様子にそっくりな写真を見つけると、同じだね。美しい自然がずっと残っていて欲しい、願わずにはいられません。
> 千葉県 Kさん |
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マンション住まいのため、完璧な家猫で、夜中のかけっこ以外はほとんど眠ってばかりです。田舎の農家らしきものや、古びた火鉢、タンス、ゲタ、縁側などの日本の風景に、何とも心が落ち着きます。こういう環境に、うちの猫がいたのなら。想像しては、家族の話題になっています。
> 東京都 Yさん |
近所のノラたちに似ている、少し図太い表情の猫にニンマリです。
> 東京都 Oさん |
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奇をてらう写真じゃなく、一枚一枚に生活感があり、猫たちの自然な表情に安心します。
> 京都府 Yさん |
以前飼っていた猫はキジネコで、ある日家に入ってきて勝手に家族の一員になってしまいました。”くり”という名前で9年間一緒に暮らしましたが、最後もふっと家を出て帰ってきませんでした。”くり”とだぶらせながら写真を見てると、暖かな気持ちになれます。
> 東京都 Oさん |
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通い猫が毎日ご飯を食べに来ます。メンバーは1年くらいで変わります。悲しい別れも嬉しい出会いもあり、めまぐるしい日々です。別れは何回重ねても慣れませんが、その悲しみを癒してくれるのもまた猫たちです。招き猫のように幸せを運んでくれます。
> 広島県 Mさん |
結婚してペット禁止のアパートぐらしで、実家の猫の鼻息が懐かしいです。なぜか肉ジャガがを食べます。食べた夜にかぎって、私の鼻先に顔をくっつけて寝ていました。わざわざニオイを嗅がせるように。そのせいで目が覚めてしまいました。とくにニンニクをきかせた時は強烈でした。今は肉ジャガを食べるたびに思い出し、実家に電話して様子をきいています。
> 千葉県 Oさん |
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車庫にシャム猫が捨てられていました。すぐに近所の猫とわかりましたが、家で飼うことにしました。成長して赤ちゃんを生み、3匹の親猫になりました。メスの子猫が家に残り、親猫と娘猫2回ずつ赤ちゃんを生ませた後、避妊しました。娘猫はオテンバで近所のボスのようでした。夜は主人と私で、猫たちが真中になるようはさんで寝ました。その猫たちと13年間過ごしました。
> 京都府 Tさん |